
ビートフリークスでは【楽しいを創ることで人を幸せにする】を企業理念として、サービスを提供しています。
私たちが大切にしていることは、お客様はもちろんのこと、パートナー企業や、その従業員、ビートフリークスに関わっていただく全ての方々とそのご家族の幸せを叶えること。
それが私たちの【Mission】であり社会的使命なのです。
社会に貢献することは企業の使命ではあるのだけども、
自分たちができる社会貢献って一体なんなのだろう??
延々といろんなことをグルグルと考えて、哲学ドップリ状態になって。。(笑)
だけども考えに考え抜いたあとは、複雑に複雑化されていった箇所がどんどんシンプルになっていってという不思議な現象を体験したり。。
こういった自分自身を見つめ直す機会はとても大事だなって思ったり、そしてシンプルであることは洗練されていることなんだってことにもホントの意味で気づいたり。
クリエイティブだけじゃなくてビジネスモデルに関しても、別に単なるマネゴトだって十分立派だとは思うけど、やっと少しだけ大人になったのかも知れません。
創ることが得意な私たちプロフェッショナルであっても、好き勝手に創っていれば言い訳じゃありません。
やっぱりきちんと得意としている創ることで社会に貢献しなきゃいけないのです。
ビートフリークスのビジョンは「楽しいをつくること」
きっとこのビジョン、この想いが正しければ、このビジョンに賛同できて、このビジョンを持った人をたくさん創ることが私の宿題になるんだろうなと。
いろんなことをいろんな人から教わっています。自分自身の成長はその賜物。
だからこそ、社会の正当な評価を仰ぐべく、日々精進していきます。
感謝。
ビートフリークス株式会社
代表取締役 野阪武司
| 氏 名 | 野阪 武司(のさか たけし) |
|---|---|
| 現住所 | 愛知県名古屋市 |
| 年 齢 | 35歳(1976年 辰年) |
| 誕生日 | 7月31日 |
| 出身地 | 福井県福井市 |
| 職 業 | 代表取締役/クリエイティブディレクター |
| 経 歴 | 名城大学法学部法学科卒業。 学生時代はバンド活動に没頭。 その時に某映像制作会社のプロデューサーと出会い、バンドのプロモーションビデオ制作をきっかけに映像の世界へ。 ローカルケーブルテレビ局にてインディーズ音楽番組のディレクター兼ナビゲーターを担当。 その後ロサンゼルスに短期留学し、アメリカというエンターテイメント先進国の文化に触れる。 アメリカ滞在中に映像だけではなく「人に何かを伝え、人の心に影響を与える」という事にとても興味を持つようになり、帰国後広告代理店に転職。 2004年05月に学生時代の仲間と共同出資にて広告制作会社を設立し、取締役に就任。 2006年12月に映像コンテンツ制作事業部を独立させ、インターネットコンテンツ制作会社/ビートフリークス株式会社設立。 代表取締役に就任。 |
| 加盟団体 | 社団法人名古屋青年会議所 第61年度 地域企業戦略研究委員会(副委員長) 愛知中小企業家同友会(中北地区) |
ビートフリークスの理念や理想って、実は誰にでもあてはまることなんじゃないかなって思う。
だってみんな、それぞれ形は違うかもしれないけど幸せになるために生きているはずだから。
きっとこの先、困難や大きな壁にぶつかって苦労することもあるだろうけど、あきらめずに努力することを怠らなければいつか夢は実現できるんじゃないかなって思う。
だって夢って叶えるものでしょ??
自分なんてまだまだ未熟だし経験も浅いけれど、このビートフリークスで素敵な仲間たちと一緒に、同じ夢や目標をもって楽しく働けることが今1番のやりがいです。
私の夢は、世の中の働きたいと思っているママさん達に仕事も家庭も頑張れば両立できるということ示すことです。
そして、「伊藤さんにやってもらいたい」とお客様に指名していただけるようになることです。
そこには乗り越えなければいけない高い壁が待っています。 【時間的が限られている】ことが仕事をする上で一番のネックですが、「時間がない」という事実をどう捉えるかという事が大切だと思っています。
時間がないなら「スキルをアップさせる」とか時間を最大限有効に使うために「作業効率を上げる」とか。
まだまだ、技術的にも沢山勉強をしなければいけませんが、回り道をしながらでも一歩一歩少しずつ前に進めたらいいです。
私は、ビートフリークスの仲間に支えられ、このような状況の中でも仕事ができています。
仲間に感謝すると共に日々目の前のことに一つずつ取り組んでいきたいと思います。
宜しくお願いします。
僕は常に思う。未来の自分はどうなっているだろうか。
そこの僕はまだ戦ってますか?
よいものに出会いましたか?
喜んでもらえる仕事はしてますか?
どんな景色がみえますか?
時には今の自分に自問自答する。自分を客観的にみる。
仕事が忙しい、やる時間がないはいいわけだと思う。
これから僕はたくさんのものと向き合って、
今の自分 < 未来の自分
でありたい。