AI・IoT・ロボット導入サービス|ビートフリークス株式会社
  • 未来を作る。Make the Future.

  • News Release

    NHK ほっとイブニングで放送していただきました!

    中部経済新聞の一面で掲載していただきました!

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AI・IoT・ロボット導入サービス

先端テクノロジーとの共存。 COEXISTENCE WITH ADVANCED TECHNOLOGY.

1つひとつを理解すること

今までWeb制作やシステム開発を行ってきたなかで、
VR・ARとともにビックキーワードとして騒がれだしたのがAI・IoT・ロボットです。
当然私たちにとっても、どれも未知の領域でした。

そこで、それらビックワードそれぞれがこれからどうなっていくのかを、
1つひとつ学んで理解し、自分たちとしての答えとして、これからを予測することを行った結果、
私たちが選んだのは、AI・IoT・ロボットをどうやってビジネスに導入していくかを示していくことでした。
そしてそれらが未来の人の幸せ、地域貢献、国益へとつながっていくと信じています。

【自社開発】 
声紋認証・AI搭載自動運転システム
〔プロトタイプ2号機〕

AIもロボットもIoTだということ。

私たちの答えは、AIもロボットもIoTにつながるということです。
そしてIoTは現在の私たちの生活を大きく変化させるテクノロジーであり、
同時に様々な経営課題や社会問題を解消、もしくは軽減させることができる
テクノロジーであると私たちは実践の中で確信してきました。

現在の様々な課題や問題をソリューションするためのアプローチとして、
IoTが有効である可能性が高いと感じ、ビジネスへの導入をサービス化させていただきました。

全てはソリューションのための選択であり、
ソフトウェアはWebサイトなのか、アプリなのか、
AIが必要なら機械学習(英:machine learning)、深層学習(英:deep learning)のどちらを選ぶのか、
ハードウェアはガジェットなのか、ロボットにするのかなど、
目的達成のために最適なプランをご提案させていただきます。

今ある課題をご相談いただくだけで、
IoTソリューションをご検討いただけます。

そもそもIoTとは?

IoTとはInternet of Thingsの略で、日本語訳では「モノのインターネット」となります。
手帳がIoT化されてスマートフォンとなったように、
今後様々なモノがIoT化されてインターネットとつながるようになります。

モノがインターネットにつながると、センサーなどで取得したデータをもとに、
モノや組織の管理・操作が可能になり、人口減少時代の人手不足解消や、
消費エネルギー対策などによる環境問題への配慮・対応へと活用することができます。

すでに世界中に普及したスマートフォンを軸にIoTを考えるのも、
新しいガジェットによりモノの利便性を向上させて独自にデータを収集するのも、
IoT時代の新しいビジネス戦略として、全ての企業に必要になると考えています。

IoTをビジネスに導入するポイント。

IoTは今ある経営課題から相談すれば良いとはいえ、
新しい概念のため、正直ピンとこない人の方が多いことかと思います。
それで、IoTで現状を大きく変革することが可能になる、
以下5つのポイントをご紹介させていただきました。

Point1

同業種でも
同じような悩みを持っている。

多くの企業が欲しがるニーズが高い可能性アリ!

Point2

社内で年齢格差が大きく、
ITスキルにも格差がある。

説明書不要でITを意識しなくても良い
IoT製品であればみんなが使える!

Point3

新規事業・製品のアイデア
を探している。

様々な業種で応用できるため、自社の強みやノウハウを活かしながら新規事業にチャレンジ可能!

Point4

現状のビジネスモデル・スキーム
を見直したい。

これまで通り続けていけるのか、改善した方が
良いことがあるかをIoT目線でチェック!

Point5

採用を強めたいが、コストは控えたい。

AIやロボットで対応可能な業務であれば、
一気に問題が解消するかも!?

1つでも該当するポイントがあるなら、
IoTソリューションをご検討いただけます。

IoTをビジネスに導入するフローとサービス体系。

ビートフリークスでIoTを導入、検討していくフローをご紹介させていただきます。
IoT開発ではその特性上、ソフトウェアに関しては、
これまでのウォーターフォール開発手法ではなく、アジャイル開発手法にて行っております。

ウォーターフォール開発では、最初に全体の要件定義や設計を決めてから受注・開発となるのですが、
アジャイル開発手法は、全体を最初に決めずに、プロジェクトの段階ごとに必要な機能から追加し、
サービスや製品を魅力的なモノへと進化させていくフローが特徴となります。

当然どちらの開発手法にもメリット・デメリットがありますが、
やってみないとわからないことが多いIoT開発において、リスクを軽減させるためにも、
弊社では柔軟な対応がしやすいアジャイル開発手法を採用させていただいております。

Flow1

悩みや課題をシェアさせていただきます。

Flow2

ソリューションしたい現場を視察し、
現場を把握します。

Flow3

現場担当者を交えてブレインストーミング(雑談のようなもの)を行い、
IoTにてソリューションの可能性がある際には、
プロジェクト案を提出させていただくかどうかをご検討いただきます。

※プロジェクト案を提出させていただく際には、
プランニング料金(50万円~)が必要となります。

Project Start
Flow4

ソフトウェアとハードウェアの
プロトタイプの開発を開始します。

※プロジェクト案の概算機能・見積をもとに、
プロトタイプ開発のご契約をしていただきます。

Flow5

プロトタイプを実際に使ってみて、
改善点や改良点を、
ソフトウェア、ハードウェアともに検証を繰り返します。

※機能を追加する際には随時お見積を提出させていただき、実装するかどうかをご検討いただきます。

Flow6

プロトタイプ完成後、製品化を行うか
どうかを検討していただきます。

※プロジェクト内容やサービスによっては、
この段階で納品となります。

Project Price
  • Step1

    企画・プロジェクト
    プランニング 1式

    50万円~/1ヶ月

  • Step2

    プロトタイプ構築
    1式

    100万円~/2ヶ月

  • Step3

    製品化・販促
    プロジェクト

    応相談

    ※クラウドファンディングを推奨

150万円(税別・材料費別)から、
IoTビジネス導入をご検討いただけます。