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<page1:今どきの検索ライフスタイル>

働くとは、傍(はた)の人を楽にしたい「こころ」。
日本人の「こころ」と「誇り」を学び
グローバル社会へ活かす人材育成塾。

“KOKORO” Juku service that convey the meaning that work.
Learn the "Pride" and "KOKORO Mind" of Japanese,
Personnel training school which take advantage to the global society.

<page1:なぜ塾をつくるのか>

なぜWebコンテンツ制作会社で「塾」なのか。
日本の企業で日本人が忘れちゃいけないことがあって、
それをちゃんと伝えようと思ったから。

この事業の必要性を感じたのは、弊社で働いてくれる社員やアルバイトの年齢層が若くあったことに起因します。
平成生まれが社会にたくさん輩出されてきて、まさに今時の子たちと言われる世代と交流してきた過程で、 「ゆとり世代」の一言では解決できない多種多様な価値観と出会う中で気づいたことがあったのです。
当たり前ですが、教育は必要があって受ける側に与えられるものであり、選択をすることができたとしても、 あくまで受動スタイルである以上はコントロールすることができないものです。
それと、大人になると自分の価値観や考えを変えることが難しくなっていきます。
これも当然の話ですが、それぞれがこれまで生きてきた過程で、自分を守るために身につけてきたモノだったり、失敗しなかったという自身の成功体験を、 知識で変革するようなチカラがあれば、世界は現在の平和を保てるワケがないと思います。

つまり、気概を持てと言われて持てれば困らないし、仕事や仕事で関わる人を好きになれと言われて好きになれていれば困らないワケで、ポイントは1人ひとりにちゃんと意思があること。

採用や社員教育を考えたときに、企業として求めることと、働く人として求めることは普通違っているのだけども、 それは立場の話とか組織を動かすための話であって、本当に共有しなきゃいけないことと違っていることをよく感じていました。
充実した学生生活なんて、みんながみんな送れるものでもないし、社会に出る前でも後でも、思い出したくも無いような嫌なことが起こることがあることは、 以外とみんなちゃんと受け入れて生きていたりします。
時としてなんで自分がとか、自分にかぎってとか、そんな風に思うのに立場とか組織とか本当は関係ないはずだし、ましてや良いも悪いもなくて、 生きていればいろんなことがあるのが普通なんです。
ただ、1人ひとりの事情を汲んで、納得した状態になるまで時間を止めてくれることがないだけなんです。
驚異的なスピードで進む、インターネットがもたらすグローバル化社会で、 世界に向けて日本人として何がやれるかを1人ひとりがちゃんと考えて行動し始めないといけないし、それをきちんと日本人として共有していかないといけないのです。

あ!自分にできることがある!

今回、自社サービスの見直しに伴うWebサイトリニューアルを機に原点回帰(※参照)をして気づいたのが、 過去に取り組んできたこと1つひとつが違うことして点と点で感覚的に分けていたのですが、未来へ線につながる可能性にも気づくことができました。
それは、自分にできることは業務を通じて伝えていくだけではなく、学び舎を用意することも自分にできることだということです。
学生時代に教員免許を取得していたことを思い出したのです。
あとは、サービスとして提供できるかどうかは、テスト運用しながら調整していかなければならないことではあるのですが、 パレートの法則からすれば、組織はできる人は全体の2割、普通の人が全体の6割、積極的に行動しない人2割で構成されてしまい、 その構成員は変動しても比率は変わらないとされていることを鑑みると、社員教育・人材育成で悩みが無い企業は無いと言えるし、 6割を占める普通レベルの底上げ課題も無くならないところです。
さらに、企業であれば社員に社会人として共有してもらいたいことに、それほど大きな差がないことも鑑みると、 弊社で教育していきたい内容が他社でも共有できる可能性が高そうだし、どんどん共有してもらえばコストも他社とシェアすることも出来るし、十分世のためになるじゃないかということです。
それであれば、どのように変革したいかを示す人材育成方針と、具体的なカリキュラムをオープンにして、募ってみれば良いように考えました。

この塾は日本人が世界で活躍する意識を醸成する人材育成を目指しています。
そのために日本人の世界に誇る「こころ」を学び、どう社会に活かすかを学びます。
まずは日本人について学ぶことからはじめましょう。


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どんなに便利で豊かな時代になっても、
無くしちゃいけないものがある。

And even in the prosperous era no matter how convenient,
there are things that must not be lost.

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